2015年5月14日木曜日

Apacheの再起動

Apacheの再起動@CentOS

sudo /etc/init.d/httpd restart

エラーログの場所メモ

エラーログの場所メモ@CentOS

sudo less /var/log/httpd/error_log

2015年5月13日水曜日

自己証明書、とりあえず発行。

SSL証明を、試しにオレオレでつくってみた。

作成参照は以下。
http://www.server-world.info/query?os=CentOS_6&p=ssl

で、以下で設定。
http://www.server-world.info/query?os=CentOS_6&p=httpd&f=5

サーバの再起動

centOSで、サーバのシャットダウン。halt
shutdown -h now

centOSで再起動。restart
shutdown -r now 

2011年11月29日火曜日

google appsとドメイン設定での躓き


google appsでメールを使い、ドメインは普通にサイトのURLとして使おうとしたら、
メールは使えるようになったものの、サイトが表示されなくなりました。。orz

今、原因を調査中。。
onamae.comでレンタルDNSレコードを使って設定した中で、間違いを犯している線が濃厚。。。

現状、ftpがつながらない状態。明らかにおかしい。
サーバでのファイルマネージャーアクセスはうまくいっているから、NSの設定の問題かと重ったり。
そもそもNSを01.dnsv.jpなどに設定する、という方法でうまくいくのか。。。

とここまで書いて、NSの設定の方を01.dnsv.jpにすればいいのでは、と思いつきました。

レンタルDNSレコードの設定で設定したばかりでなく、NS設定の欄に書く、と。

さて、やってみましたが、うまくいきますか。。。
うまくいってくれると良いのだが。。。

2011年6月14日火曜日

coreserverでrbashをbashに

coreserverで新しいサーバを借りたら、rbashという制限付きのSSHだった。

そこで、google先生に訊くと、以下のようにコマンドを打てばOKとのこと。

これでbashになりました。よかった。


~> chsh
Changing login shell for hogehoge.
Password:
Enter the new value, or press return for the default.
        Login Shell [/bin/rbash]: /bin/bash
Shell changed.

参考にさせて頂いたのは、以下。感謝m(_ _)m
http://aoshiman.net/weblog/2008/08/09/default_shell/

2011年3月10日木曜日

SSHでzipファイルを制作する方法メモ

zipファイルの作り方は、
zip -r filename.zip foldername/


-rという再帰オプションをつけると、下層ディレクトリも含められる。

2011年2月14日月曜日

恐怖のtar解凍

tarファイルの解凍は、zipと同様だと思っていたら、根本的な点が違っていて,恐ろしい思いをしたのでメモです。

zip解凍の場合は、同名のフォルダが作られて、その中に中身が展開されます。
シンプルですね。

が、tarの解凍の場合、
カレントディレクトリ内に中身が展開されるのですね。。。。
初心者の悲しさよ。
サーバ上の本番環境に、とあるCMSの中身をぶちまけてしまい、
大汗をかいて修正しました。

回避するには、
あらかじめサーバ上にディレクトリを作り、
その中で展開させる、というのが一つの手。

もしくは-Cオプションで解凍先ディレクトリを指定して、そこに展開する、
ということもできるそうです。

ああ、ほんとに恐ろしかった。。。

参考サイト:
http://www.itmedia.co.jp/help/tips/linux/l0418.html
http://d.hatena.ne.jp/yohei-a/20100129/1264715200

追記:あれ?今やったら、zipのような解凍になりました。。
まだよくわかってません。。orz

恐怖のtar解凍

tarファイルの解凍は、zipと同様だと思っていたら、根本的な点が違っていて,恐ろしい思いをしたのでメモです。

zip解凍の場合は、同名のフォルダが作られて、その中に中身が展開されます。
シンプルですね。

が、tarの解凍の場合、
カレントディレクトリ内に中身が展開されるのですね。。。。
初心者の悲しさよ。
サーバ上の本番環境に、とあるCMSの中身をぶちまけてしまい、
大汗をかいて修正しました。

回避するには、
あらかじめサーバ上にディレクトリを作り、
その中で展開させる、というのが一つの手。

もしくは-Cオプションで解凍先ディレクトリを指定して、そこに展開する、
ということもできるそうです。

ああ、ほんとに恐ろしかった。。。

参考サイト:
http://www.itmedia.co.jp/help/tips/linux/l0418.html
http://d.hatena.ne.jp/yohei-a/20100129/1264715200

2010年11月3日水曜日

fileZillaでダブルクリック編集を

FileZillaを使ってみると、ダブルクリックで転送、という仕様に困った。
ダブルクリックで編集モードに入ってほしい。

そこで設定をいじることにしたが、項目がなかなか見つからなかった。

preferenceの中の、インターフェイスの中の「ファイル一覧」にそれはあった。。。
(見つかり難いっすね。。ver 3.3.4.1)

「ダブルクリック時の動作」という項目がそこにあり、無事編集を選ぶことができた。

これでやっと使える。。

2010年9月27日月曜日

sixocreでのcron,続き(sixcoreドメインのパス)

sixcore上で,cronを使うとUnixコマンドが使えて便利。

で、はじめから割り当てられるexample.sixcore.jpみたいなドメインのドキュメントルートパスは

/home/example/example.sixcore.jp/public_html
と、やはりpublic_htmlが要る様子。

入れなくてコマンドが働いてくれず,ちょっと悩みましたのでメモ。

2010年9月24日金曜日

cronタブでファイル解凍を試行中。。。

sixcoreのサーバを借りて運用を考えていますが、
SSHは非公開で、ファイルマネジャーにzip解凍コマンドもありません。

サポートに問い合わせると、「cronを使ってzip解凍する、という方法があります」と言われましたが、これがうまくいきません。

勉強、経験不足!

現在、試行錯誤中です。。。

*****************************

追記1:cronでtar xzvf hoge.tgz としてみましたがダメ。

*****************************

追記2:うまくいきました!(めちゃ嬉しい(笑))。メモを残します。

3ステップでいけました。

1)/home/サーバ名/独自ドメイン名/public_html(ユーザーにはrootに見える、ftpアクセスできるドキュメントルート)
にtar.shといったファイルを作り、

#! /bin/sh
cd /home/サーバ名/独自ドメイン名/public_html
tar -xzvf hoge.tgz

とでも書いてセーブ。(このファイルに、実行権限もつける!これを忘れて次の日こけました。public_htmlをつけることもお忘れなく。cd先に「hoge.tgz」などとファイル名をつけてはいけませんね。cdはカレントディレクトリ、なので。これも失敗して、しばし悩みました。嗚呼、初心者。)

2)hoge.tgzもアップロード。

3)cronでコマンドに

/home/サーバ名/独自ドメイン名/public_html/tar.sh
として、適当な時間に実行。

うまくいって良かった~~~!

今回、「cdで該当ディレクトリに行って作業する」ということが鍵でした。
それをやっていなかったのでうまくいかなかったんですね。。。
ひとつまた勉強しました。

参考:http://www.sixcore.ne.jp/dedicated/man/program_cron.php (sixcoreヘルプページ)
http://linux.kororo.jp/cont/intro/comp_ext.php (このページ一番下のソースを見て、cdの必要性を学習。多謝。)

2010年6月16日水曜日

svn上に、新しくフォルダをつくって、複数の仕事を管理。

日ごろ、無料のsvn管理システムがあるBacklogをありがたく使わせてもらっているが、

複数のディレクトリ(複数の仕事)を別々に管理したいと思い、
やっとできたのでメモ。


svnのrepo-browserを見て、
repository上でwinなら右クリックして、add folderをし、
新しくコミットしたいフォルダを、ローカルから選択。

そして、ローカルで「import」を任意の場所で行うと、
無事そこに新しくsvnフォルダが出来上がり、作業できるようになりました。
(新しくimportして、わざわざ作業用フォルダをつくるのがミソですね。)

ありがたや。。

2010年6月3日木曜日

crontab -eでviでの編集モードに。

http://logic.stepserver.jp/data/archives/306.html

ここに書かれている通りに、crontab -e
とSSHで入力したら、crontabの編集画面にviで入れた。(coreserver)

coreserver、なにげにいろいろいじれるんですね。

追記:管理画面のcronタブのところは変化がなかったので、あまりよろしくない様子。非推奨!

crontabの時間の書き方で勉強になるページメモ。

http://miya0.dyndns.org/pc/settei/crontab.html
crontabの時間の書き方が、たくさん例示されていて、有益なページ。
勉強になりました。

サブドメイン、複数ドメイン設定するためのメモ。

CentOS5で、サブドメイン、複数ドメイン設定方法解説で良さそうなところをメモメモ。
http://blog.quall.net/linuxserver/224/

http://centossrv.com/bbshtml/webpatio/636.shtml

一般ユーザー領域の公開についてのメモ

一般ユーザー領域の公開についてのメモです。

一般ユーザー領域公開は、public_htmlディレクトリを、home以下にmkdir。
その際、chmod o+w $HOMEで、その他のユーザーに実行権限を付与。(apache用)


■whoamiで、ログイン中のユーザー名を確認できる。(Who am I?(笑)っておもしろい)

■この辺、「CentOSサーバ ルート養成講座」のP201に詳しかった。

vimメモ。

vimメモ。

コマンドモードで i により、挿入モード。
コマンドモードでzz で、保存して終了。

lokkit設定で焦り。

lokkitで、webmin用に開けているportを弾く設定に、気づかずにしてしまい、
webminにログインできなくなって焦った。

webmin用のportのファイヤーウォール設定をし直したら無事okに。

よかった。

(最近、富にBlogがTwitter的つぶやきスタイルになってしまった。元々の自分のスタイルに適っている様子。)

vi メモ

viメモ。

esc->:->q
で終了。(強制終了には、!をqに追加。)

esc->:->w
で保存。